最先端の「整える」
「知る」ことから始める健康管理
音響セラピーでは、細部にわたってチェックした内容を、解りやすくパソコンの画面で見ることができますので、健康状態を理解しやすくなっています。また、「氣付き」のもとになる様々なヒントを本人が画面で確認できることは、健康管理、生活習慣改善のきっかけとなり、これ以上ない良い機会を作ってくれます。自分の身体を知ることこそ、いつまでも健康であるために、最も必要なことなのです。
全身の約900箇所を衣服着用のまま、ヘッドフォンを装着するだけで、 カラダの健康状態を簡単にしかも短時間で総合的にチェックし、様々な情報を教えてくれます。カラダには、それぞれ固有の共鳴する周波数があり、弱い電流を放っています。これは細胞の働き(互いの情報伝達)に関係しており、 健康な細胞は細胞同士がそれぞれ互いに連携しながら情報を伝達しあうことで、わたしたちの健康は保たれています。体調不良の時は、この周波数の乱れから身体全体の調和音が乱れています。共鳴測定では、各部位に向けて固有の周波数(特定周波数)を送り共振共鳴させ、不調(ノイズ)を見える化しています。MRIとは違い、音響共鳴療法は、可聴域の振動(20Hz~20000Hz)を使用しているため、危険や副作用はありませんので安心して利用いただけます。
音響セラピーには、健康に関する世界中の知識が凝縮
ヨーロッパの科学者の独創的な理論と、アーユルヴェーダ・東洋医学の知恵を融合した機器で心身のバランスを測定し、その結果をもとにセラピーを行います。
しかも、服を着たままヘッドフォンを装着するだけ。採血も脱衣も不要です。
自分の身体を知ることが、健康であるために、最も大切なことです。
使用機器
波動検査装置 ニュースキャン【NEWSCAN SWⅢ】
2022年1月に発売された最新のパルス信号(超低周波)を使って健康状態を予測する装置です。
ロシアの宇宙飛行士の健康を維持することを目的に120万人のデータをもとに開発されました。身体各器官はそれぞれの固有の共鳴する周波数を持っています。各器官に合わせた周波数をヘッドホンから送り、耳を通して各器官から戻ってきた情報とデータベース内の情報を照らし合わせて、現在の身体の健康度をチェックします。